2012年12月21日

最近、マヤ暦の節目といわれる2012年が脚光を浴びていますね。
映画まで作られるとは思いもしませんでした・・・。

2012年に天変地異が起こり人類に甚大な被害がもたらされる、とマヤの予言で示されているらしいのですが、本当なんでしょうか?

前回のブログでもとりあげた、コルマンインデックスも、マヤ暦がベースとなっており、やはり2012年がひとつの節目となっていました。

2012年に、いったい何が起こるのでしょうか?

1977年に書かれた不思議な小説「七次元よりの使者 第0巻」によると、地球最後の時には太陽から新たな光が生命エネルギーとなって地球に降り注ぎ、地球上の生命体の3次元の肉体を変異させるそうです。その時、死後の世界は消えてなくなってしまうらしいのですが、それに抵抗する勢力がいて、彼らはそれを阻止するために地球をブラックホール化し、地球を現在の軌道から外してしまおうとしているそうです。

そのため、人は新たな星に転生するか、霊体となって地球外に非難するか、UFOに乗せてもらって非難するか、ってことになるようです。

ともかく、その時が近づくと富士山が噴火するらしいので、そうなったら覚悟を決めたほうがよさそうです。

この「七次元よりの使者 第0巻」には、まだまだ面白い話が書かれているので、追々紹介していきたいと思います。

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